ぎっくり腰

妊娠中のぎっくり腰対策は妊婦帯で|妊娠中 腰痛

妊婦さんの腰のお悩みで唯一の緩快のための使用ができるのが妊婦帯、腰に加わる負担を吸収し、痛みの緩快に貢献します。妊娠中は体調の変化が著しいので医学界ではいまだ妊娠中のぎっくり腰などの治療にはそれほど積極的ではありません。救世主とも呼べる心強いアイテム

どこに行っても治療してもらえぬ妊娠中のぎっくり腰にもどかしさを感じておりませんか?

妊娠中にぎっくり腰になってしまわれたときというのはとてもお辛いことなのではないかと思います。まず、病院に行くことすら難儀してしまいます。そして、せっかく病院に行っても妊娠中というものはとくにこれといった治療は受けられないことが一般的ですよね。そうでなくても妊娠中は腰が常に辛いです。慢性腰痛の方のお気持を一番良くご理解されているのが出産を経験されている主婦のご婦人であると言われているぐらいなのですから。

こんなときには色んな医療機関を受診されることでしょう。病院・整形外科・鍼灸・マッサージ・整体など、ところが色んなところを受診してもどこも軒並み『すいません妊娠中はダメなんです。』とツッケンドンな対応をされることです。きっと妊娠中のぎっくり腰や腰痛にもどかしさを感じたことのある女性は大勢おられることでしょう。

医学界全体の闇のルール、妊婦に触るべからず。

なぜこんなにもかたくなに治療を断られるのかと申しますとそこには様々な医療機関側の都合があります。例えばマッサージ中に妊婦さんがつわりによって吐き気をもよおしてしまったりすると、『マッサージによって気持ち悪くなってしまった』などと勘違いをされてしまうこともありますし、ご主人やご両親も過剰なまでにお腹の子供を心配されることです。『ウチの嫁に何をしたんだ!』と施術中にご立腹されるケースもあるのかもしれません。このページをご覧になられている治療家の先生もきっとこういった経験など1度でもある方はあっさりとお断りしようと思われるはずでしょう。このように妊娠中というものは体調のコンディションが極めて不安定なため、治療によって悪化したのか?それとももともとの産気によって生じたものなのか?その判断基準がとても不明確なのです。ですから多くの先生は治療をすることはできても敢えてお断りしているのでしょう。

妊婦さんの救世主、妊婦帯!

こんな医学界の闇に、光を照らした救世主がついに登場しました。それが今回ご紹介させていただく妊婦帯なのです。妊娠中はどうしてもお腹が突き出してしまい腰の負担が大きくなるものですが、こういった帯を用いていただくことができれば腰部に加わる負担を帯で吸収することができますので、腰の負担を緩快させることにつながるのです。

逆転の発想!妊娠中でも巻けるコルセット

長年ぎっくり腰専門整体院を営んでおりますが、妊娠中のお腹にコルセットを巻くということなどきっとこれまで多くの方が思いつかなかった斬新的な発想であると思います。私自身も盲点だったのが妊娠中のコルセットでした。ところが色々と調べさせていただきますと、とてもベーシックな妊娠中の腰痛対策だったのです。是非とも皆様もこういったもので腰の負担を軽減していただければと思います。

出産を終えたら用済みでしょ・・・妊娠期間は10月10日もある。

中にはこういった妊婦用のコルセットに対して『どうせそんなの購入しても産んでしまえば用済みでしょ!』などとお思いになられる方もおられることでしょう。産んだら用済みだと思われるのかもしれませんが、妊娠期間は一般的には10月10日もあると言われているのです。ですから、第2子・第3子と子宝に恵まれたいと願う方ならば合計すると2年以上も大きなお腹を携えて日々を過ごされるはずです。人生が80年だとするなら40分の1にもなるのです。決して見過ごすことのできないお体の負担と呼べるでしょう。また、私たちは生きていれば子供が成長し、また子供を産みます。そのときにだって絶対に役に立つものですから、できるだけお早めに購入していただいた方が便利なのです。

コルセットは腰痛緩快の主力アイテム

もし、腰痛の患者様にオススメするアイテムを挙げるとしたら最もオススメするのは万人・全ての下半身・腰部疾患・合併症患者にも対応できる杖が挙げられます。

ご家庭に1本あれば非常に心強いです。しかし、杖というものはなかなか受け入れられないもので、どうしても高齢者という印象があります。

ところがこういったコルセットというものは腰部の安定性を高めてくれますし、痛みも緩快させる効果が期待できますので、妊娠中であっても腰の負担に苦しまれている方には是非使っていただければと思います。

腰の痛みの強い部分に巻くのが一般的

こういったコルセットというものはどういった巻き方をするのが良いのかと申しますと、腰の最も痛みの強い部分に圧迫力が加わるように巻いていただくことが良いといわれております。皆様も掛かりつけの産婦人科医としっかりとご相談した上で導入していただき、是非妊娠中の腰の痛みを少しでも和らげてください。

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