腰痛の検査

原因の判別方法・適応・禁忌の判断

安静姿勢で痛みが出るかをみます。

ベッドに寝ていただきます。うつ伏せ・仰向け・横向きに寝そべっていただきます。

    

どのような姿勢で痛みが出るかを見ていきます。

→どのような姿勢でも痛みがある

→寝ている姿勢によっては痛くない姿勢がある

腰痛の要は全て問診

腰痛の検査でもっとも大事なことは、全て『問診』にあると言われています。現代ではレントゲンやMRI・超音波診断装置・などさまざまな優れた治療器具がありますが、それ以上に大事なことが問診なのです。

問診だけで腰痛の原因を推定できる。

優れた治療家であれば問診だけで腰痛を引き起こしている原因を推定することが可能であるからです。

安静時痛の判断は危険な病変の判別の手がかり

そして腰痛を判別する上で最も大事なことが最初に行う『安静時痛の判断』となります。この判断が腰部の退行変性・感染性疾患・腫瘍などの判別の大きな手がかりとなります。

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